sakura542gouのブログ

日々思うこと色々書いてます。今年は空と結婚し、新たな生活が始まりました。

怒り爆発】黒塗りアルファード、お前それ殺人未遂レベルやぞ

【怒り爆発】黒塗りアルファード、お前それ殺人未遂レベルやぞ

今日の仕事帰り。

マジで洒落にならん目に遭った。

後ろから黒塗りのアルファード。

もうな、異常なレベルで車間詰めてくる。

「近い」とかじゃない。

ルームミラー見たら、もう画面いっぱいアルファード。

圧迫感エグすぎ。

いやいやいや、お前そんなに急いどるなら空でも飛べや。

こっちは普通に流れに乗って走っとるだけ。

別にノロノロ走ってたわけでもない。

なのに後ろベタ付け。

ほんと、ああいう「威圧すれば前がどく」と思っとる運転、心底嫌い。

で、危ないから左車線に入ろうとしたんよ。

そしたら次の瞬間。

その左車線側から、そいつが猛スピードで突っ込んできた。

は???????

いや待て待て待て。

私はもう半分左車線に入っとるんやぞ?

あと数十センチ、タイミングズレてたら普通に接触しとる。

避けようとして、こっちは対向車線にはみ出しそうになった。

マジで恐怖しかなかった。

いやもうさ。

なんなん?

なんで一部のデカい車とか高級車乗っとる奴って、「自分が道路の支配者」みたいな運転するん?

もちろん全員じゃない。

まともな人もおる。

でも、一定数おるんよ。

車のデカさ=自分の強さと勘違いしとる奴。

アルファードだのランクルだのレクサスだの乗って、後ろから圧かけて、割り込んで、煽って、「俺様が最優先」みたいな奴。

ほんと迷惑。

いや、迷惑で済まん。

普通に危険。

事故ったらどうするん?

相手死ぬかもしれんのやぞ?

こっちは仕事終わりで疲れとる中、無事に家帰ろうとしてるだけなんよ。

なんで命削られながら運転せないかんのや。

思い出しただけで腹立つ。

あとさ。

こういう運転する奴って、自分だけは事故らんと思っとるよな。

でも、そういう慢心した奴が、一番ヤバい事故起こすんやと思う。

車はイキるための道具じゃない。

人を乗せて走る凶器にもなる乗り物なんよ。

頼むから、ハンドル握るなら少しは頭冷やして運転してくれ。

マジで今日は、怒りと恐怖で胃が痛くなった。

水俣病の日

今日は昭和31年に初めて水俣病が公式に認定された日ということで、昨日

追悼行事が行われたそうです.

 病院から、突然手足が動かなくなる原因不明の病気が発生していると、保険時に連絡があったことが、水俣病の公式認定の1番最初だったそうですが、原因企業のチッソが、有害なメチル水銀を不知火海に垂れ流し、それが魚の体内に蓄積され、それが食物連鎖が上に進むたびに濃縮され、人体にも悪影響を与えたものですが、胎児にも影響が及び、生まれながらに水俣病を発症してしまった方もたくさんいるわけで、70年がすぎた今も、苦しまれている方もおられます。このような事件を二度と引き起こさないためにも、企業には、厳しい環境意識を持ってもらいたいと思います.

昨日からゴールデンウィークに突入された方も多いのではないでしょうか.私は今週は普通に仕事で、土曜日から連休に入ります.他の会社より1週間ほどずれての連休入りとなるわけですが、今日は雨降りですので、スリップ事故とか、視界不良による事故とか、十分気をつけてくださいね。

それにしてもガソリン高いっすね〜。バカトランプとアホプーチンのせいで、物価高に燃料の高騰、さらに無能早苗ちゃんの政策不備で円安で物価高に燃料の高騰に拍車をかけてるわけで、どうにかならんものですかね?いつの時代もしんどい思いをするのは市民なんですよね。

あの悲劇から21年

今日は、あの痛ましい事故から21年という節目の日です。
2005年に発生した JR福知山線脱線事故
車両が原形をとどめないほど大破し、車内に閉じ込められた多くの方々――乗客106名と運転士が命を落としました。改めて、心から哀悼の意を表したいと思います。

本日も現地では追悼慰霊祭が行われ、あの日の記憶と教訓が静かに語り継がれました。


この事故の背景には、「ダイヤの厳守」が強く求められる運行体制がありました。
わずかな遅れも許されない空気、遅延時の厳しい指導――そうしたプレッシャーが運転士の判断に影響を与えた可能性が指摘されています。

事故後、鉄道各社は余裕時分(いわゆる“バッファ”)を見直し、以前よりゆとりのあるダイヤへと改善されました。


とはいえ、先日大阪へ行った際、少し気になる場面がありました。
新大阪から大阪まで、JR京都線を利用したのですが、電光掲示板には「遅れ◯分」の表示が並んでいました。

もちろん都市部の過密ダイヤである以上、ある程度の遅れは避けられません。
ただ、その本数の多さを見ていると――
「これでもまだ余裕が足りていないのでは?」
そんな感覚を覚えたのも事実です。


この事故は、「行き過ぎたスピード追求」の象徴として語られることもあります。

例えば新幹線。
かつて国鉄時代、東京〜博多間は約7時間かかっていました。
それが今では5時間を切る時代です。

技術の進歩は素晴らしい。
でも同時に、スピードを上げれば上げるほど、リスクがゼロにはならないという現実もあります。

どこまでが“便利さ”で、どこからが“危険域”なのか。
この問いは、これからの社会全体に突きつけられているように感じます。


鉄道、航空機、自動車――
それぞれに強みがあります。

無理に競争させて速度だけを追い求めるのではなく、
距離や目的に応じて「役割分担」をしていく。

そんな社会のあり方も、もう一度考えていいのではないでしょうか。


あの日失われた命は、決して取り戻すことはできません。
だからこそ、その犠牲の上に得た教訓を、忘れずに生かしていくことが大切だと思います。

「早さ」よりも「確実さ」へ。
「効率」よりも「安全」へ。

21年という時間を経た今、改めてそう願わずにはいられません。

 
 

地震大丈夫ですか?

昨日の16時52分、三陸沖で発生したマグニチュード7.7の大地震。青森県の階上町で震度5強を観測するなど、強い揺れに見舞われ、津波警報も発令され、実際に津波が観測されました.そして。北海道三陸沖後発地震臨時情報も出されました.今後しばらくの間、巨大地震に対する警戒が必要ですね.幸い昨日の地震では、亡くなる方が出ることはありませんでしたが、防災用・減災に気をつけなければいけないなと感じます.

 

震度5強ともなれば、たってられないくらいの揺れだと思います.私は経験したことはないですが、南海トラフ地震が揺れた時は、山口県内も震度5強から震度6程度の強い揺れが襲うとされています.食料の備蓄や、持ち出し品の準備の更新をしておこうと思います.