もっと大事な情報を流してほしい

 ここ再気温、一部ニュースで、元卓球選手の福原愛さんの不倫・離婚騒動の報道がなされてますが、ワイドショーなど、本当に今、それがひつっような情報なのかって疑問を感じる私です。福原さんはいま日本に帰国している党いうことですが、彼女がいま日本に帰国委していて、何かの用事で男性と一緒に歩いているっていうのも、そこまで取り上げないといけないことなのかって思います。有名人・著名人だからと言って、マスコミが人の生活に土足で踏み込むようなことはしてはいけないと思いますし、今、マスコミが私たちに正確に伝えなければいけないことは、やはりコロナに関することじゃないかと思います。政府がコロナに関して、どのような施策を出そうとしているのか、どのように感染拡大うせいで行こうとしているのか、そういったもっと国民にとって必要なことを伝えてほしいなと思います。私は何も福原さんが不倫したとか、離婚しようとしていると以下、その硫黄な情報が欲しいとは思わないです。

 それにしても、今も昔も芸能人やスポーツ選手などのプライベートにまで殴り込むような報道や、事件や事故で犠牲になった遺族や関係者に対して、カメラやマイクを向けるなどといった、不謹慎な報道が多いなって思う私です。

朝から疲れた…

 今日はいつもより朝の支度が早く終わったので、5分くらい早く家を出て会社に向かった私。途中信号にも引っかからなかったので、「これはだいぶ早く着くからラッキー」と思って、車を走らせてました。私は通勤で自動車専用道路を使っているんですが、市中心部のインターを過ぎてすぐのところで、いつもなら発生することのない渋滞が発生してました。「こんなところで、この時間帯に渋滞って…?」と思って、しばらく待機してたんですが、一向に動く気配がみられず、どんどん時間が過ぎていくばかり。やがて私がいつも聴いているラジオから、道路交通情報の放送が始まり、事故のため、私が使っている道路が通行止めになっているという情報が入ってきました。やがてけたたましくサイレンを鳴らせながらパトカーや救急車が通過していって、何やらかなり大きな事故が発生していることをうかがわせてました。それでも、前も後ろもつんでいるし、対面通行の道路なので、Uターンしようにも、対向車がやってくるし、八方ふさがりな状態だったので、まずは会社に連絡しておかないとと思ったので、会社に連絡して、今の状態を伝えて、警察の誘導に従って専用道路を降りたのが9時30分ごろ。最寄りのインターで専用道路を降りたんですが、インターを降りてから国道に出るまでがまた一苦労。みんな一般道に避難してきたので、一気に車が集中してしまい、ここからさらに30分かかって会社に着いたのが10時前。家を出てから会社に着くまで3時間かかりました。ずっと車の中で同じ姿勢を続けていたので、会社に着くころには、かなり疲れた…って感じでした。

衝突したということですので、上下線が通行止めになっていたことを考えると、おそらく正面衝突だったんじゃないかと思います。事故は一瞬の期の緩みが原因で起こることが多く、時には取り返しのつかないことになることもあります。ハンドルを握ったら、安全運転をするように気を付けたいですね。皆さんも事故を起こさないように・事故に巻き込まれないように気を付けてくださいね。

また悲しい事件が起こりましたね…。

 福岡県篠栗町で2020年4月、5歳の幼稚園児だった碇翔士郎ちゃんに十分な食事を与えず餓死させたとして、母親で無職の碇利恵(39)、赤堀恵美子(48)両容疑者を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕しました。赤堀容疑者は碇容疑者から生活保護費などをだまし取ったとして、詐欺などの容疑で逮捕、起訴されています。県警は両容疑者の家庭の生活費を赤堀容疑者が事実上管理し、翔士郎ちゃんの命を保護する責任があったとして、今回の逮捕に踏み切りました。

県警によりますと、碇容疑者には、翔士郎ちゃんのほかに小学生の兄二人との4人暮らしだったそうです。

逮捕容疑は共謀して、19年8月ごろから翔士郎ちゃんの食事の量や回数を減らし、20年3月下旬に重度の低栄養状態に陥ったにもかかわらず十分な食事を与えずに餓死させたとしています。碇容疑者は「母親として後悔してもしきれない」と大筋で容疑を認めています。一方、赤堀容疑者は「怒り家の食事の管理は一切していない」などと、容疑を否認しています。

 翔士郎ちゃんが20年4月18日に意識を失い、呼吸をしていないことに碇容疑者が気付き、赤堀容疑者が駆け付けたそうです。知人が119番し、搬送先の病院が死亡を確認したそうです。翔士郎ちゃんやせ細り、体重は10キロほどしかなかったそうです。県警が水面下で捜査をしていたそうです。

 県警や近隣住民らによりますと、両容疑者は16年4月ごろ、それぞれの子供が笹栗町内の幼稚園に通っていて知り合い、ママ友として仲良くなったそうです。しかし、碇容疑者が赤堀容疑者の言いなりになる関係になったそうです。捜査関係者の話によりますと、碇容疑者が19年5月に離婚すると、その傾向が強まり、碇容疑者は生活費の大半を赤堀用具医者に渡すようになったとみられます。赤堀容疑者は、碇容疑者の元夫が不倫をしていたと嘘をつき、浮気調査や不倫相手に渡す慰謝料の名目で、碇容疑者に児童手当や生活保護費の中から現金うぇお支払うように求め、19年6月から20年4月、計187万円をだまし取ったとして、差食いなどの容疑で逮捕、起訴されました。翔士郎ちゃんの死後の20年6月にも、元夫を歌える裁判費用の名目で、碇容疑者から12万円をだまし取ったとされています。

 捜査関係者によりますと、赤堀容疑者は碇容疑者の家庭からできるだけ多くの生活費を搾取するために、厳しい初食事制限をしていたと見ています。赤堀容疑者は食料が尽きた一家に時折、コメやパン、菓子などを差し入れたそうですが、一家はわずかな米をおかゆにして分け合うこともあったということです。家賃の滞納が続くなど、一家の経済的困窮は深刻で、県警はとりわけ幼い翔士郎ちゃんの衰弱が進んだとみています。

 

 この事件、なんか特異な面を見せていますよね…。なぜ碇容疑者がここまで赤堀容疑者の言いなりにならなければならなかったのか…。この事件の首謀者は赤堀容疑者なんでしょうけど、碇容疑者も逃げ出すきっかけはいくらでもあったように思いますが。

赤堀容疑者の写真を見ましたけど、めっちゃ太ってて、ろくに食事も食べられずに衰弱して亡くなった翔士郎ちゃんの様子とはまるっきり逆に、赤堀容疑者は碇容疑者からき巻き上げた金で、ぜいたくなものを食べてたんでしょうね。でなければ、あれだけ太らないでしょ。結局は、自分は楽して金をい奪い、自分のせいでがりがりにやせ細って衰弱していく幼い子供のことなんか、どうでもよかったんじゃないでしょうか。また、碇容疑者も、赤堀容疑者の言いなりになるのではなく、子供を守るため、逃げる勇気を持ってほしかったです。赤堀容疑者のやったことは絶対に許せないですし、碇容疑者の赤堀容疑者に言いなりになって幼い子供がなくなったことに対する責任は極めて重たいと思います。

 

 もうこんな悲しい事件、いい加減やめませんか。犠牲になっていい子供なんていないんです。子供一人一人に明るい未来があって、みんなその未来を生きる権利を持っているんです。大人の身勝手極まりない理由で、子供が犠牲になるのは、あまりにも悲しすぎます。

ゴンちゃんに会いたいな

先月は私の体調悪化や、色々用事が重なって、なかなか実家に帰省できなかった私。今月もこの前から再び体調が悪化していることに加え、土曜日は歯医者への定期通院や整形外科への通院、音楽センターの練習、整骨院への通院等があって、行けるとしたら、土曜日の夕方からになるかなぁと思います。このところ、ゴンチャンにもあってないので、久しぶりに会いたいなと思う私です。
 母の話では、今朝はゴンちゃんが外から帰ってきたら、体がびしょびしょに濡れていたそうで、濡れたまま家の中に入ってきて、そのまま寝ようとしたので、ビシッと扉を閉めて、ドライヤーで乾かしてからいつもゴンチャンが寝ている所に連れて行ったそうです。今朝は雨が降って、かなり冷えてましたので、ゴンちゃんも寒かったんじゃないでしょうか。 

 土曜日には私の体も回復してくれたらいいんですけどね。早くゴンチャンに会いたいな〜。

医療不信?

先週の水曜日に私はメンタルクリニックに通院してきました。このときはすでに薬の副作用が出ていて、どの薬が悪影響を体に与えているのか、自分の体にでている症状(体中の倦怠感・筋肉の緩み・目の充血・胸の圧迫感・息苦しさ・長引く下痢症状)と照らし合わせて、処方された薬の中で、全て該当している薬があったので、その薬を服用するのをやめて、その上で診察のときにこういう症状が出てますと告げたんですが、病院の医師は「服用するのをやめて時間が経過しているので、それは薬のせいじゃない」と言われました。でも、私が調べた結果は処方された薬の副作用の中に当てはまる項目があったので、そのことを強く訴えても、処方箋に書こうとするので、「じゃあ、今私の体に出ている症状は何なんですかね?」と聞くと、「そんなに症状が長引くことはないんですけどね」と言いつつも、なおもその薬を処方しようとするので、私はさらに「その薬、どうしても服用しないといけませんか?」というと、「じゃあ、処方を中止しましょう」と言うことになったんですが、正直、私としては「なんなんだかなぁ~」という気がします。副作用が続く期間とか、強さとか、個人差があるわけで、たまたま私はその薬に対して強い副作用と、治りの悪さが出ているだけだと思います。副作用に苦しんでいるということが患者から出たのであれば、どこそこの総合病院を受診してくださいとか、解毒剤みたいなのを処方するとか、他に手はあるように思います。多分副作用だと病院の医師が認めてしまえば、医療事故などとして問題になるとか、責任を問われるとでも思ったのかって、私としてはそう思ってます。私としてはこの薬の副作用から一刻も早く脱出したいだけなんですけどね。
 この前、ADHDの可能性が高いということで、手帳取得を目指すということを伝えたら、「普通高校を出ていますし、車の運転もできるので、手帳の申請手続きは出来ない」と言われたんですが、就労移行支援事業所の方に相談したら、そんなことありえないっと言われました。なんか、今私が通っているメンタルクリニックのドクターを信用してもいいのか、ものすごい不信感と、薬に対する恐怖感を抱いている私です。

雑学クイズ鉄道編

先ずは前回の答え合わせからです。前回は、鎌倉幕府が滅んだあと、後醍醐天皇が行った政治ですが、建武の新政でした。この政事は貴族や武士からはすこぶる不評で、世論の賛同を得られなかったことが原因で、僅か2年余りで崩壊し、このあとは南北朝時代に突入していきます。昔も今も世の中の賛同が得られないと、政治はうまく行かないものなんですね。

 では今回の問題。今回は先月に半世紀にわたる活躍から引退した、近鉄特急12200系に関する問題です。この12200系は、スナックカーの愛称で、名阪間や、大阪・名古屋・京都と伊勢志摩を結ぶ特急列車に使用されてきました。塗装の色からスズメバチと言うニックネームもつけられたこの車両、愛称のスナックカーとは、どういうことからつけられた愛称でしょうか。私も大阪に住んでいた頃は、この車両にも何度か乗りましたけど、やはり近鉄を代表する特急車両だけあって、乗り心地は抜群に良かったですね。本当に長い間の活躍、お疲れ様でした。

サマースポーツが本格化

 明日から3月。スポーツでも、サッカーJリーグが開幕し、昨年王者の川崎フロンターレが白星発進しましたし、野球でも今月19日に選抜高校野球甲子園球場で開幕しますし、来月末にはプロ野球も始まります。ラグビートップリーグが始まってますし、これからサマースポーツが本格化しますね。昨年の今頃は高校野球や国体、高校総体、オリンピックが中止や延期になるなど、スポーツ界も大きな影響を受けましたが、今年はコロナの影響がまだまだ色濃く残ってますが、なんとか日頃の練習や鍛錬の成果が発揮できる場が確保できるようにと思います。
 今年はオリンピックというアスリートにとっては一番の晴れ舞台が予定通り開催されるのであれば、7月24日に開幕しますが、今は無事に開幕するのか、アスリートの皆さんも不安だろうと思います。それまでにコロナが収束して、みんなが安心して競技に参加し、観戦できるようになればいいなと思います。私も国内外のトップアスリートの全身全霊を掛けた試合を見てみたいですね。