sakura542gouのブログ

日々思うこと色々書いてます。今年は空と結婚し、新たな生活が始まりました。

両親の摩訶不思議な行動…

 私の寝室は駐車スペースのすぐ横にあり、テレビを観ているときや、寝室でくつろいでいるときはそこでテレビを観たり音楽を聴いたりしてます。時折私の両親が車で出かけることがあるんですが、車のエンジンをかけてから出発の用意をするので、その排気ガスがもろに私の部屋に入ってくるんです(夏場の暑い時期なので部屋の窓を開けてます)。車のエンジンをかけてから荷物の積み込みなどを終えて出発するのに5分くらいかかるので、部屋にいる私はたまったもんじゃありません。私は何度となく「車の出発準備が終わってからエンジンをかけろ」と言っているんですが、「車の中が暑いから仕方がないだろ」というのです。車の中が暑いのであれば、車のドアを開けて中の熱気を追い出すようにすれば済むわけで、これまで私がいくら注意してもやめようとはしません。その反面、「ガソリン代がかかってやれん」と言ってますが、「そりゃあ、5分間もアイドリングしてれば、無駄にガソリンを消費するわなぁ」と思うので、「そんなにガソリン代がかかるというのであれば、無駄なアイドリングはやめろ」と言って聞かせているんですが、やめようとはしないですね…。同じように冬は「車内が寒いからエンジンかけて暖めておこう」と言って、無駄にアイドリングをしています。本当、こっちは排気ガス臭いし、エンジン音はやかましいし、やめてもらいたいんですがね…。せっかく気持ちよく休日の昼間、めったにない眠気を感じて昼寝していても一気に目が覚めてしまいます。